セディナ健康保険組合ホームページ 文字の大きさ 文字サイズ小 文字サイズ中 文字サイズ大
お知らせ
組合ご案内
健保ってなに
健保を使うには
退職後どうなる
健康づくり
届け出・手続き
Q&A
リンク集
個人情報保護
サイトマップ
お問い合わせ
社内からは
CD1235@cedyna.jpまで
ご自宅からは
こちらまで
HOME>退職後どうなる>退職後の医療保険制度

退職後の医療保険制度

何らかの制度に自分で加入します



退職すると、当健保組合の被保険者の資格を失い、当健保組合の給付を受けられなくなるため、何らかの医療保険に再度加入しなければなりません。

     
退 職
     
       
 
再就職する
     
再就職しない
     
     
  就職先の
健康保険に加入
 
引き続き個人で
健保組合に
加入する
(任意継続被保険者)
くわしくはこちら
国民健康保険に
加入する
家族の
被扶養者となる
国民健康保険の
退職被保険者に
なる
※退職した高齢者に適用される「退職者医療制度」は、平成26年度までの間に65歳未満の退職被保険者等が65歳に達するまで経過的に存続します。(平成27年4月以降、新規加入はできません。)
家族の加入している健康保険に被扶養者として加入。収入制限などの条件があります。
65歳になると加入している健康保険は変わりませんが、前期高齢者医療制度の対象となります。
くわしくはこちら
70歳になると負担のしかたが変わります くわしくはこちら
75歳からは後期高齢者医療制度に加入します くわしくはこちら
※傷病手当金・出産手当金・出産育児一時金・埋葬料は、退職後も引き続き健保組合から受けられる場合があります。
くわしくはこちら

医療保険と介護保険の自己負担額を合算して一定額を超えた場合、申請によりその超えた額が支給されます。くわしくはこちら


関連項目


このページのトップへ


Copyright © since 2010 セディナ健康保険組合 All Right Reserved.