セディナ健康保険組合ホームページ 文字の大きさ 文字サイズ小 文字サイズ中 文字サイズ大
お知らせ
組合ご案内
健保ってなに
健保を使うには
退職後どうなる
健康づくり
届け出・手続き
Q&A
リンク集
個人情報保護
サイトマップ
お問い合わせ
社内からは
CD1235@cedyna.jpまで
ご自宅からは
こちらまで
HOME退職後どうなる前期高齢者医療制度

前期高齢者医療制度

65歳からは前期高齢者医療制度の対象となります



65歳以上の高齢者が多く加入している医療保険と、あまり加入していない医療保険とでは、医療費負担に大きな差が出ます。この医療費負担の不均衡を調整しようという制度です。65歳〜74歳の高齢者が対象になりますが、加入する医療保険が変わることはありません。

●加入する医療保険は変わりません

これまで同様に、加入している医療保険制度から同じ保険給付を受けます。ただし、療養病床に入院した場合、1日3食分まで1食につき460円(もしくは420円)、居住費として1日320円を自己負担します。くわしくはこちら

●高齢者の医療費を公平に負担します

各健保組合などの医療保険ごとに、加入している前期高齢者の加入率を算出し、すべての医療保険に加入している前期高齢者の加入率と比較します。加入率の低い医療保険は、「前期高齢者納付金」を負担し、医療保険間の不均衡を調整します。

〔医療保険と高額介護の合算制度〕

医療保険と介護保険の自己負担額を合算して一定額を超えた場合、申請によりその超えた額が支給されます。くわしくはこちら


関連項目


このページのトップへ


Copyright © since 2010 セディナ健康保険組合 All Right Reserved.